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February 24 ますます大胆に…今朝もサビちゃんはウッドデッキに置いてあるハウスで寝ていた。
私が出て行くとゆっくりと外に出て所定の場所で食事をし、またしばらくして入ってきた。
お陰でデッキに出ることが出来ないので、日中はいつものハウスで寝て欲しいと思ったが、出来るだけ好きにしてもらうことにした。
ナナや竜介もいつもは出たがるのにサビちゃんに場所をゆずったつもりなのか出ようとしなかった。
パンダちゃんが来たときは行かないわけには行かず、”パンちゃん遅かったね”などとサビちゃんに聞かせるように声をかけながらサッシの戸を開け、出ていったらサビちゃんはそのまま寝ていた。この先どうなるのか楽しみだ。 February 23 今朝も…その後のサビちゃんはウッドデッキにおいてあるハウスに入って寝たかどうかはっきりしなかった。
見たところハウス内には砂粒一つ落ちてないし、少しの汚れもない。いつも体を舐めて綺麗な体のサビちゃんなので、はっきり分からなかったが、今朝はカーテンを開けるととてもゆっくりとハウスから出てきてこちらを見ている。ガラスのこちら側はナナと竜介も見ているのに。
さらに驚いたことにナナも黙ってみていて騒がない。
サビちゃんを認めたのだろうか?このまま皆となじんで家の中で一緒に暮らしてくれればいいのだけれど。
February 18 ナナがふたり?朝おきていつものようにサビちゃん達が待っているかとカーテンを開けてみるとウッドデッキにナナが居た。
ナナを一晩中外に出したまま寝てしまったのかと思ったが、(考えたら、ナナとは今さっき、おはようと挨拶したばかりだった。)サビちゃんだった。
サビちゃんが居るはずのないところにいたのでてっきりナナかと一瞬だが間違えた。体の大きさや毛の色合い、小顔のところもそっくり、違いはサビちゃんは形のいいあごがあり、ナナはあごが短い。
サビちゃんはご飯をあげるためネットが切れていることろから入り、たまたまウッドデッキに置いてあったハウスに入って寝ていたようで、私の姿をみて、ゆっくり同じところから出て行った。あわてて出て行かず、ゆっくりだったのがとても嬉しかった。
ネットの切れている面積はボス猫は入れずサビちゃんの体の大きさぎりぎりのようなので、今夜からも閉めないで開けておき、ハウスを置いておくことにした。
これで毎晩そこで安心して寝てくれれば安心だ。すこーしずつだが慣れてきてくれたのかと思い嬉しかった。
February 15 びっくり! |
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